2010年03月19日

配偶者からの暴力で悩んでいませんか


DSC_2921.JPG


 自分自身や身の回りで、次のような場面に心当たりはありませんか。
◎相手が自分の意見に従がわないと、イライラして怒ったり、物にあたったりする
◎携帯電話を勝手にチェックしたり、電話やメールに返事がないと責めたりする
◎友だち等との交遊関係について、一方的に制限したり、過剰に嫉妬する

配偶者からの暴力に関する相談

宮崎県女性相談所
(配偶者暴力相談支援センター)
宮崎市霧島1-1-2
0985-22-3858

宮崎県警察本部 警察安全相談室
宮崎市旭1-8-28
0985-26-9110(#9110)

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2009年05月27日

無料人権相談所

無料人権相談所開設のお知らせ

家庭内の問題(夫婦、親子、結婚、離婚、相続など)や、隣近所とのもめごと、いじめ、体罰などの問題に関するご相談をお受けします。
相談は無料で秘密厳守になっておりますので、お気軽においでください。

☆相談員  人権擁護委員 松尾 ?實 委員
        人権擁護委員 森 静子 委員

日時 : 6月16日(火曜) 10時から15時
会場 : 西都市役所 南庁舎 1階会議室(西都保健所跡)


http://www.city.saito.miyazaki.jp/organization/kyoudou/090522105204/

仕事柄色んな女性の家庭の悩みを耳にします。

旦那がすぐに怒鳴る。
旦那が家庭に給料を納めてくれない。
旦那が長時間説教をする。
旦那が育児に参加しない。
旦那が子供の成績を妻のせいにする。
旦那が暴力を振るう。
旦那が性行為を強要する。
旦那が避妊しない。
などなど、旦那は団体職員だったり、社長だったり
世間体はそれなりなのに。

暴力を振るわれたら病院に行って、診断書をもらうように
進めていますが、本人が勇気をもって相談所に行ってくれないと
俺は、話を聞くだけで何もできない。

◆モラハラ度チェックシート◆
(1)「お前といると本当に疲れる」「こんなに簡単なことが分からないの?」などと口にする
(2)疲れていたり気分が悪いときは、無視することもある
(3)気に障るが、怒るのも面倒で、ため息や舌打ちをすることも
(4)子どもや友人の前で笑いものにしたりバカにしたことがある
(5)家では家長である自分が一番偉い。妻は尽くすのが当然
(6)一緒のとき妻がつらそうな顔をする。あまり笑わずしゃべらない
(7)「どうして?」「言っていることが分からない」と追及する
(8)妻や恋人は自分より低能だと思っている
(9)相手の趣味や特技が理解できない。正直くだらない
(10)自分以外の人間とは接触しないで欲しいのが本音

http://gendai.net/?m=view&g=wadai&c=050&no=17140

タグ:西都 人権
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2008年09月06日

セクシュアルハラスメント

わたしたちは、性別や年齢、人種、財産、職業、能力などに関係なく、
すべて等しく、さまざまな権利をもっています。

尊敬をもって扱われる権利
プライバシーが守られる権利
セックスするかどうかを自分で決める権利
自分にとって大切なものを守る権利
専門家に相談する権利
                         などなど…

しかし、わたしたちは、上司と部下、先輩と後輩、教師と生徒、
夫婦の関係や親子の関係など、さまざまな関係の中で、
これらの権利をないものとしたりされたりしていることが
多いのではないでしょうか。

そういう上下関係を利用した暴力の中で、ここでは、
セクシュアルハラスメントについて考えていきたいと思います。


http://www5a.biglobe.ne.jp/~with3/gyakutai/sexhara/sexhara.htm
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2008年09月03日

知っていますか?

『モラル・ハラスメント(モラハラ)』という言葉を貴方は知っていますか?

まず↓のサイトで詳しいことを読んでください。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~with3/gyakutai/morahara/morahara.htm
タグ:宮崎 西都
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2008年08月31日

2008年05月30日

朝日新聞 モラル・ハラスメント

5/23 朝日新聞 記事

何も知らず新聞を開いていました

こんなふうに 記事になって 本当にうれしいですね

モラハラと自覚するまえに読んだらまだ でもここまでじゃないかもしれない

とかなんとかかんとか 否定して 普通を装おうとしていたかもしれない

でも 自分が苦しんでいるなにかに 耳をすませたら 理解できるかもしれないです

どんどん世の中に浸透してほしい

私は訴訟の申し立てになりました

この記事をよんで思いました

「あの人、命拾いしたじゃない。」

まるでこの記事の女性は私のこと。。

一日たって朝日新聞も過去記事になりますね

打つのは好きなので 全文のせます

ひとりでも多くの方に。

夫に殺意を抱く妻たち ・・・・・心身にDV追い込まれて

夫の死を願う妻がいる。そんな事件を見ていると。背景にドメスティックバイオレンスの存在が

浮かび上がるケースがある。殺した夫をバラバラにしたとして殺人罪などに問われ、

4月に東京地裁で懲役15年の判決を受けた三橋歌織被告の場合もそうだった。

追い込まれる前にできることは。

埼玉県の女性48歳は過去に3度、キッチンから包丁を持ち出し、寝ている夫の枕元に立ったことがある。

「この人がいなくなれば、私はやっと呼吸ができる、と思いました」

 肉体への暴力。でも、耐え難かったのは精神的な暴力だった。

些細な事で怒る夫に家を追い出され、大切なものを壊された。

そのたびに「お前が悪い」と言われた。

 家族で出かけたドライブで、山道をタイヤが鳴るほど飛ばす夫に「娘が怖がるから」

と減速するように頼むと、「嫌なら降りろ」と言われ山中に置き去りにされたこともあったという。

 夫の機嫌に神経をとがらせる日々。自殺を考え、手首にかみそりをあてたこともある。

そのときも、子どもと親の顔が浮かび、思いとどまった。

 約20年耐えた末、離婚した。心的外傷後ストレス障害 PTSD と診断され、今も精神科に通っている。
。。。
東京都内の30代の女性は、テレビで死亡事故や殺人事件のニュースが流れるたびに、被害者の名前が

気になる。「もしかして夫では」。しかし、違ったことが分かると、失望感に襲われる。

「事故にみせかけて・・・」そんな妄想を抱いたこともあった。

 浮気をとがめると、髪を引きずりまわされたり、けられたりした。頬をたたかれて、首の骨がずれたことも

あった。そんなとき、「おれにここまでさせたお前が悪い」と言われた。

 診断書をとると体への暴力はなくなった。代わりに、「言葉の暴力」が始まった。

「おれが一番えらい」が口癖で、謝らない。口げんかになると、謝るまで攻められた。

その場を収めるために、土下座をしたこともある。

 福祉事務所に相談すると、「すぐに逃げなさい」と言われた。しかし、別れても、夫は心の痛みを感じないと思う。苦労を背負い込むのは自分ばかり。「だったら夫が死ねば、と思ってしまう」

。。。

 言葉による嫌がらせなど「見えないDV]が注目されるようになってきた。2人の女性も、肉体の暴力に加え、夫の言動によって精神的に追い詰められたという。

 こうした行為は「モラル・ハラスメント」と呼ばれる。「Q&A モラル・ハラスメント」 明石書店 の共著があるカウンセラー谷本恵美さんは 「01年にDV防止法ができて、家庭内暴力も犯罪という認識が広がった。殴れば証拠が残るので、代わるストレス発散法としてモラル・ハラスメントが広がってるようだ」と話す。

 被害者もDVだという認識を持ちにくく、耐え続けて限界を超えてしまう。夫が死ぬか、私が死ぬか。

相談に来てそんな殺伐とした言葉をもらす女性も少なくないという。

 被害者のための情報交換サイト「モラル・ハラスメント被害者同盟」は昨年から、精神的DVの経験者に夫の職業を尋ね、これまでに約2千人の回答を集めた。裁判官や弁護士、国家公務員、医師、会社役員・・・

サイトを開いた女性は「社会的地位に関わらず。DVが行われていることがわかった」と話す。

 「あなたが怖いと思ったら、それは暴力です」

DV相談の活動を10年以上続けるNPO法人「ウィメンズネット・こうべ」はそんな言葉を刷ったカードをあちこちに配っている。「見えないDV」にも気づくよう、分かりやすく説明するためだ。

代表の正井礼子さんは「この言葉に思い当たったら、相談してみてほしい。相手を殺したいほど追い込まれる前に」と呼びかける。

 このNPOは聞き取りを通じてDVを確認すると、まず配偶者暴力相談支援センターなど公的な機関につなぐ。

肉体的なDVでないと「緊急性が低い」と思われ、対応が遅れる場合もあるため、福祉事務所や警察、弁護士事務所へつきそう支援もしている。

 被害者に勧めていることがある。@暴力をうけたら診断書をとる A精神的DVも含めて日記のように記録する

B周囲に理解者をつくる C逃げても大丈夫なように蓄えをつくっておく、といったことだ。

(井上恵一朗)

DVが背景にある妻の夫殺人事件

06年7月 兵庫で夫80歳 を包丁や金づちで殺害。妻84歳は「暴力が続き、長生きされると困ると思った」

06年10月 北海道で内縁の夫41歳を長男と協力して刃物で刺すなどして殺害。妻45歳は「暴力に耐えかねて相談して殺した」

07年1月 埼玉県で夫47歳をネクタイで絞め殺して遺体を切断。妻46歳は「夫の存在を消してしまいたい心境になった                

07年8月 兵庫県で夫31歳を扇風機の電気コードで絞殺。妻32歳「奴隷として生きていけなどといわれてカッとなった」



DVの主な相談先

全国各地の公的機関を探すなら内閣府男女共同参画局

モラル・ハラスメント被害者同盟

ウィメンズネット・こうべの相談電話 078.731.0324

以上でした

まったく遠距離恋愛がさわがれたころは遠距離恋愛 

モラハラがさわがれはじめたころには 経験者

なんて私ってブームにのりやすいの!!

なんて モラハラを目の当たりに生きていた頃よりは

ずっと今はわらっています

たとえ、訴訟だなんだとまだ問題山済みでも

目の前に今日 あのオトコがいないだけで 世界は明るく

毎日 感謝をもって生活しています

石坂晴美さんにインタビュー頂いた際も この妻が夫に殺意を抱く ことについてのことでした

あのオトコは離婚できないで 生活に支障をもろもろきたしている

私たちのことなど 今日もお構いなしで

勝手にでていったから知らない とかいってるんでしょう。

とにかくとにかく どうやっても蓄えて蓄えて ぜったい隠して

そして逃げてくださいね

なーーーにも最後はくれないですから 美辞麗句のべてごまかして

でも絶対なにもあげたくない。のが彼らの果てです。

そして法は被害者に甘くなんてない

守れるのは自分の信念と蓄えです!!

そんなにたくさんはいらないから 軌道に乗れる分までを。

でも絶対ぜったい 渦中をはなれたら見えるはず

自分で自分の気持ちをかんじていいこと

幸せなこと

生きてること

もう一度人間として必ず生き返れます

私もまだまだ 苦悩はあります でも絶対がんばって 私という人生を生きていきたいです

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2008年04月24日

許すまじ!モラル・ハラスメント

■どんな人がモラハラするの?


フランスの精神科医、マリー=フランス・イルゴイエンヌ氏は、著書『モラル・ハラスメント』のなかで、加害者を「自己愛的な変質者」「症状のない精神病者」であると語っています。

つまり、加害者は、自分がモラル・ハラスメントを行っているなどとは夢にも思っておらず、考え方を修正しようという気持ちもありません。被害者がなんとかして加害者の心を変えようと思っても、精神的負担を増やすだけで、状況は何も変わらないということが多いのではないでしょうか?

加害者のなかには、やさしい態度やへりくだった態度であなたに近づこうとする人もいます。しかし、それがあなたを利用するための行為ではないかを注意深く見極める必要があります。自己愛が強く、自己中心的な人には以下のような特徴があるので、心当たりがないかチェックしてみましょう。

・いつも自分が優位に立ち、賞賛が得られないと気がすまない
・他人の気持ちに共感することや、心を通わせあおうという気持ちがない
・他人にあこがれて近づいても、すぐに嫉妬で心がいっぱいになる
・他人をほめることをしない。欠点をあげつらい、いつも悪口をいっている
・自分の考え方や意見に異を唱えられることをいやがり、無条件に従うことを要求する
・自分の利益のためなら、他人を平気で利用しようとする
・自分は特別な人間だと思っている

また、先ほど紹介した『モラル・ハラスメント』の本には、加害者が相手を不安に陥れるためによく使う方法について記されています。

・政治的な意見や趣味など、相手の考えを嘲弄し、確信を揺るがせる
・相手に言葉をかけない
・人前で笑い者にする
・他人の前で悪口を言う
・釈明する機会を奪う
・相手の欠陥をからかう
・不愉快なほのめかしをしておいて、それがどういうことか説明しない
・相手の判断力や決定に疑いをさしはさむ
  
  −−『モラル・ハラスメント』(マリー=フランス・イルゴイエンヌ著・高野優訳/紀伊国屋書店)より

もちろん、多少上記のような特徴を持ち合わせていても、すべての人がモラル・ハラスメントを行うとはかぎりません。特に精神的にまだ未熟な人、挫折を経験したことのない人のなかには、尊大な態度で不用意に傷つけてしまうこともあるかもしれません。

また、もし自己中心的な部分があったとしても、相手のことを認める心があったり、少しでも他人と共感したいという気持ちがあれば、いずれ精神的に成長して、思いやりの心が育っていくこともあるでしょう。

しかしあなたの友人に、明らかに自己愛的傾向が強く、自己満足のためにあなたを支配し、利用しようとする人がいたら、早めに距離をおいたほうが賢明なこともあります。しがらみ上、どうしても抜け出せない関係の場合には、なるべく相手との精神的な交流を断つことで、自分を守っていくことも大切なのではないかと思います。


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2008年04月22日

許すまじ!モラル・ハラスメント

■モラハラのワナから逃れられないのはなぜ?


被害者は、自分の人間性を非難され「ダメ人間」のレッテルを貼られますが、加害者はさらに巧みに「非難されるのはおまえに非があるせいだ」と思わせます。そのため、被害者はその言葉を素直に受け入れ、自己を否定してしまいやすいのです。

しかし、被害者が自己を責めつづけるかぎり問題は他人に気づかれにくく、加害者の支配からもなかなか抜け出すことができません。 しかも、加害者は「ダメなおまえを受け入れられるのは、私しかいない」と自分を唯一の理解者であるかのように思わせることもあります。そして、支配から逃れようとすると「おまえのために自分を犠牲にしてきた私から離れようとするなんて、最低な人間だ」などと、罪悪感を植えつけることもあります。

被害者が素直な人であればあるほど、巧みな言葉に惑わされて、自ら犠牲的立場をとりつづけてしまうこともあるのです。つまり、加害者が自己満足を続けたいがために言葉で操っていることに、被害者自身気づかないということです。

しかし、モラル・ハラスメントを受けつづけると、被害者は抑うつが高まり、うつ病に移行してしまったり、支配から抜け出したのちにも、PTSDに悩まされることもあります。こうしたリスクを避けるためにも、本人がモラハラの被害に早めに気づいて加害者の支配から脱出する必要があるのですが、それにはまず加害者の特徴を知っておくことが肝心になります。

では、モラルハラスメントの加害者には、具体的にどんな特徴があるのでしょう?次のページでみてみましょう。

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2008年04月21日

許すまじ!モラル・ハラスメント

「モラル・ハラスメント」という言葉をご存知ですか?言葉や態度などによって人の心を傷つけ、心が壊れるまで貶めてしまうような精神的暴力のことをいいます。他人には痛みが理解されにくいのですが、なかには自殺に追い込まれるケースもあります。最近、話題になっているこの“モラハラ”について、クローズアップしてみたいと思います。

■パワハラもセクハラもモラハラの仲間!


−−ある晴れた休日、Y家では家族そろって外出の準備をしています。お母さんは朝から家族の朝食作りや子どもたちの世話に忙しく、お父さんは車を洗ったり、自分の身支度を整えたりしています。
支度を終えたお父さんは子どもたちを車に乗せ、自分もさっさと運転席に乗り込み、エンジンをかけはじめました。お母さんは夫をイライラさせてはいけないと、化粧もそこそこに、あせる気持ちで家中のカギをかけて回ります。

しかしお父さんは待ちきれず、大きく2〜3回クラクションを鳴らしてしまいます。せかされたお母さんは、慌てて助手席に乗り込みましたが、運転席のお父さんは子どもたちに聞こえるように大きな声で・・・。

「まったく、いつものろまだな。グズならグズなりに、なんで昨日のうちから準備しておかないんだ!子どもたちも呆れてるぞ!」

モラル・ハラスメントは、こんな日常の何気ないやりとりのなかにも見られます。身近な誰かの非を見つけ、「おまえは何をやってもダメな人間だ」などと人間的な価値を貶めて自尊心を満足させるのが、加害者の常套手段です。

モラル・ハラスメントは、家庭だけで起こるものではありません。友人、恋人関係の中でも起こりますし、以前にも紹介した上司による精神的ないやがらせ(パワハラ)、異性に対する性的いやがらせ(セクハラ)も、モラル・ハラスメントの仲間です。つまり、どんな状況であれ、自分より立場の弱い人間に精神的な苦痛を与えて満足する行為は、すべてモラル・ハラスメントに関連するのです。

しかし、モラル・ハラスメントを受ける被害者は、なかなか加害者の支配から抜け出すことができないことも多いのです。それはどうしてでしょう?次のページでみてみましょう。

posted by don at 18:15| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | モラル・ハラスメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする